これまでに開催した展覧会

年度 展覧会名 開催期間
平成23 開館10周年記念 生誕100年 南桂子展 12/10-4/8
開館10周年記念 日本近代洋画にみる“自然と人間” 9/17-11/27
開館10周年記念 生誕100年 藤牧義夫展−館林に生まれた創作版画の異才 7/16-8/28
開館10周年記念 コレクションの10年−自然と人間の調和 4/23-6/26
平成22 特別展示 群馬県大泉町に生まれた木彫家 中 平四郎
−師、川上邦世とともに
12/11-4/3
りょうもうの美術館名品展 −こんな素敵なコレクションがあった。− 9/18-11/28
つくりかたから見る美術−コレクション徹底解剖!− 6/26-9/5
小室翠雲展−館林に生まれ近代南画の大家に− 4/24-6/6
平成21 特別展示 孤高の日本画家 礒部草丘・四方田草炎・大山魯牛
−自然をとらえる独自のまなざし−
12/12-4/4
生誕120年 館林に生まれた日本画家・岸浪百草居展
−南画学習から写実を経て魚類画の名手に−
10/10-11/23
エコ&アート−アートを通して地球環境を考える−近くから遠くへ 7/4-9/23
館林でつつじの絵を−世界一のつつじの名所に全国から名画を迎えて− 4/18-6/21
平成20 特別展示 湯浅一郎展/テーマ展示 フランソワ・ポンポン 12/13-4/5
国吉康雄(1889-1953)−アメリカンドリームの光と影−
福武コレクションによる絵画・版画・素描・写真
9/13-11/30
土−大地のちから 6/28-8/31
徳島県立近代美術館所蔵名品展 20世紀の人間像 4/19-6/15
平成19 特別展示 夢伝説−倉本麻弓とフジタマ 12/15-3/30
都市のフランス 自然のイギリス−18・19世紀絵画と挿絵本の世界− 9/23-12/2
夜明けまえ 知られざる日本写真開拓史T.関東編
−重要文化財がやってくる!日本で撮られた最初の写真−
6/30-9/9
生誕100年 鶴岡政男展−無頼の遊戯− 4/14-6/17
平成18 特別展示 館林でみる 群馬県立近代美術館名品展 12/9-4/1
夢のなかの自然−昭和初期のシュルレアリスムから現代の絵画へ− 9/16-11/26
昭和の記憶−写真に甦る人々の情景− 7/1-9/3
ウィリアム・モリス展
−ステンドグラス・テキスタイル・壁紙・家具・書籍のデザイン−
4/15-6/18
平成17 特別展示 鵜飼美紀+辻和美−光のかけら− 12/10-4/2
ハンス・アルプ展−20世紀彫刻の開拓者− 9/11-11/27
夏の蜃気楼−自然をうつしだす現代の作家たち− 6/25-8/31
植物画の世界−高知県立牧野植物園所蔵作品を中心に− 4/16-6/12
平成16 生誕100周年記念 猪熊弦一郎回顧展−人間・都市・動物− 9/18-11/14
木でつくる美術 6/26-9/5
20世紀版画芸術の精華 ピカソ、マティスからウォーホルまで 4/17-6/13
平成15 フィンランドの美術 神話が息づく自然の国 9/20-11/24
動物、アートとなる 7/19-9/7
みどりのちから 日本近現代絵画にみる植物の表現 4/12-5/25
平成14 北大路魯山人展 食のこころ、器のたのしみ 9/28-11/24
不思議いっぱい 紙のワンダーランド 7/20-9/16
ニルス=ウド展 自然へ 3/30-5/26
平成13 開館記念特別展示 自然と人間 10/26-11/25