年間予定

2011年4月〜9月  =企画展示 =コレクション展示
  展示室1   4/23(土)-6/26(日)

  開館10周年記念
  コレクションの10年
  −自然と人間の調和
  7/16(土)-8/28(日)
  近現代の彫刻 I
  展示室2
  7/16(土)-8/28(日)
  開館10周年記念
  生誕100年 藤牧義夫展
  −館林に生まれた創作版画の異才


  展示室3
  展示室4
  コレクション
  展示
  7/16(土)-8/28(日)
  油彩その他
  彫刻家の
  アトリエ
  (別館)
  4/23(土)-6/26(日)
  フランソワ・ポンポン関連資料より
  −家族・友人・セルフポートレート
  7/16(土)-8/28(日)
  フランソワ・ポンポン関連資料より
  −動物園の動物たち
 2011年9月〜2012年3月  =企画展示 =コレクション展示
  展示室1   9/17(土)-11/27(日)
 近現代の彫刻 II
  12/10(土)-4/8(日)
 近現代の彫刻IV
  展示室2   9/17(土)-11/27(日)

  開館10周年記念
 日本近代洋画にみる
 “自然と人間”

  12/10(土)-4/8(日)

   開館10周年記念
 生誕100年 南 桂子展
−鳥が呼ぶ、少女に出会う銅版画の世界

  展示室3
  展示室4
  コレクション
  展示
  9/17-11/27(日)
  油彩・現代美術
  12/10(土)-4/8(日)
  油彩・その他
  彫刻家の
  アトリエ
  (別館)
   9/17(土)-11/27(日)
  フランソワ・ポンポン関連資料より
  −アトリエと道具類
    12/10(土)-4/8(日)
  フランソワ・ポンポン関連資料より
  −牛をめぐって
平成23年度の展示予定
企画展示 開館10周年記念
コレクションの10年 −自然と人間の調和


4月23日(土)−6月26日(日)
前期:4月23日(土)−5月22日(日)/後期:5月25日(水)−6月26日(日)

観覧料:一般500円(400円)、大高生250円(200円)
※( )内は20名以上の団体割引料金
※中学生以下、障害者手帳等をお持ちの方とその介護者1名は無料
詳細情報はこちらから
終了しました
2001年10月にオープンした館林美術館は、今年開館10年周年を迎えます。当館は「自然と人間」をテーマに作品を収集、展覧会、教育普及事業を企画してきました。全ての展示室を使い、フランソワ・ポンポンをはじめとするコレクションの全容を紹介、美術館の10年を振り返ります。
[彫刻家のアトリエ(別館)]
フランソワ・ポンポン関連資料より−家族・友人・セルフポートレイト

4月23日(土)−6月26日(日)

企画展示 開館10周年記念
生誕100年 藤牧義夫展−館林に生まれた創作版画の異才

7月16日(土)−8月28日(日) ※会期中一部展示替えをいたします。
観覧料:一般500円(400円)、大高生250円(200円)
※( )内は20名以上の団体割引料金
※中学生以下、障害者手帳等をお持ちの方とその介護者1名は無料
※同時開催の「コレクション展示」もご覧いただけます。
詳細情報はこちらから
終了しました
館林出身の藤牧義夫(1911−1935?)は、創作版画の分野で活躍し、わずか24歳で消息を絶ちました。鋭い三角刀による版画や、白描による隅田川両岸図等の画巻を残すなど1930年代の東京を描いた忘れがたい作家です。生誕100年を記念して版画や画巻などその全貌を紹介します。

※7月16日(土)−8月25日(水)の間、講堂にて 「第3回 日本を代表する木版画家 「藤牧義夫」 記念 館林邑楽地区小学生木版画展」を開催します。
[同時開催]
コレクション展示  油彩その他

7月16日(土)−8月28日(日)

[彫刻家のアトリエ(別館)]
フランソワ・ポンポン関連資料より−動物園の動物たち

7月16日(土)−8月28日(日)の期間中の木・土・日曜日開館

企画展示 開館10周年記念
日本近代洋画にみる“自然と人間”
9月17日(土)−11月27日(日)
観覧料:一般800円(640円)、大高生400円(320円)
※( )内は20名以上の団体割引料金
※中学生以下、障害者手帳等をお持ちの方とその介護者1名、および県民の日(10月28日)に観覧される方は無料
※同時開催の「コレクション展示」もご覧いただけます。
※震災で避難されてきた方は無料で観覧できますので、受付でお申し出ください。
詳細情報はこちらから
終了しました
幕末の日本に輸入された油絵の技法は、洋画と呼ばれながら、自然や人間に対する眼差しの変化を含みつつ日本社会に定着しました。本展では、明治から昭和初期にいたる近代洋画の歴史をたどりながら、風景画と人物画を中心にして、日本人の“自然と人間”に寄せる表現の諸相を探ります。
[同時開催]
コレクション展示  油彩・現代美術

9月17日(土)−11月27日(日)

[彫刻家のアトリエ(別館)]
フランソワ・ポンポン関連資料より−アトリエと道具類

9月17日(土)−11月27日(日)

企画展示 開館10周年記念
生誕100年 南桂子展−鳥が呼ぶ、少女に出会う銅版画の世界

12月10日(日)−2012年4月8日(日)
前期 12月10日(土)−2月12日(日)/ 後期 2月16日(木)−4月8日(日)
※一部作品の展示替えをいたします。
 観覧料:一般500円(400円)、大高生250円(200円)
※( )内は20名以上の団体割引料金
※中学生以下、障害者手帳等をお持ちの方とその介護者1名は無料
※同時開催の「コレクション展示」もご覧いただけます。
詳細情報はこちらから
終了しました
富山県に生まれた南桂子(1911-2004)は版画家浜口陽三とともにパリで銅版画を制作、のちサンフランシスコに移り、40年余を海外で活躍しました。少女、木、鳥をモティーフとした詩情溢れる世界は日本においても高い人気を博しています。生誕100年を記念した大規模な展覧会です。
[同時開催]
コレクション展示  油彩その他

2011年12月10日(土)−2012年4月8日(日)

[彫刻家のアトリエ(別館)]
フランソワ・ポンポン関連資料より-牛をめぐって

2011年12月10日(土)−2012年4月8日(日)

Copyright(c)  GUNMA MUSEUM OF ART, TATEBAYASHI